田無神社で七五三プラン

田無神社

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お知らせ


2024年 6月 6日(木)

■ 「夏越大祓式」6月30日(日)「午前10時」・「午後1時」・「午後4時」斎行 

令和6年夏越大祓式

どなた様でもご参列頂けます」

田無神社では、例年「夏越大祓」・「鎮火祭」の神事を6月30日に斎行しております。この「夏越大祓」は、私たちが日常生活で知らず知らずのうちにおかした罪穢れや禍を1年の半分にあたる6月30日に形代(人形)に移して祓い除き、身も心も清々しく健康で幸せな生活を願う日本の伝統的なお祓いの神事です。

一、日  時 令和6年6月30日(日)「午前10時」・「午後1時」・「午後4時」斎行 

※ 今年は、大勢の方のご参列が予想されることから3回斎行することといたしました。午前10時、午後1時、午後4時の祭儀は同じ内容です。ご都合のよろしい時間にご参列ください。

大祓詞奏上の様子

「茅の輪の設置」

例年通り、本殿前の参道に、6月30日(日)まで茅の輪を設置いたします。茅の輪をくぐり、身体健全・疫病退散を祈願ください。

※茅の輪設置期間 6月6日(木)〜6月30日(日)

茅の輪くぐりの様子

「形代(人形ひとがた)の配布」

形代(人形)に氏名(ふりがな)・生年月日をご記入のうえ、ご自分の身体を撫で清め、息を3度吹きかけてください。形代(人形)入れの袋にご住所お名前をご記入のうえ、社務所までお持ちください。形代(人形)は、6月30日(日)の大祓式祭典で浄火にてお焚き上げします。形代(人形)は社務所にて6月1日(土)より無料で配布しております。

夏越大祓・鎮火祭の様子

2024年 6月 1日(土)

■ 6月12日(水)~7月16日(火)「ケロロ軍曹×田無神社」七夕てるてるトンネルからケロロ短冊を探せであります!

ケロロ軍曹×田無神社

七夕てるてるトンネルからケロロ短冊を探せであります!

田無神社は、七夕てるてるトンネル境内設置の期間中、今年連載25周年を迎える漫画『ケロロ軍曹』とコラボイベントを実施します。

参拝者の皆様が、七夕てるてるトンネルから『ケロロ短冊』を探し出すイベントです。結び付けられた短冊は「ケロロ軍曹、タママ二等兵、ギロロ伍長、クルル曹長、ドロロ兵長」の五種類。

それぞれの短冊に、吉崎観音先生直筆のお願いごとが記されています。
・開催期間:6月12日(水)~7月16日(火)
・開催場所:田無神社

※ケロロ短冊の販売は行なっておりません。

 

 

 

2024年 5月 26日(日)

■ 「第1回田無神社講演会」7月7日(日)開催

第1回田無神社講演会

テーマ「戦前の選挙粛正運動宣誓書」と「戦後の終戦奉告祭斎行に於ける藤宮長壽朗町長の関わり」について

講師 田無神社 宮司 賀陽智之

昭和10年に選挙粛正委員会令が公布され、全国で選挙粛正運動が展開されました。昭和10年12月22日、昭和11年5月7日に田無神社で斎行された、選挙粛正祈願祭について第1回田無神社講演会でご紹介します。

また、昭和20年に終戦を奉告する祝詞を、当時の田無町長・藤宮長壽朗氏が奏上しました。この祝詞で、藤宮長壽朗氏は戦争の終わりを告げ、国民が力を合わせて世界に遅れることなく復興することを祈願しています。この終戦奉告祭祝詞についても詳しくご紹介いたします。

過去から現在まで途絶えること無く続いてきた文化や伝統の上に、現在の我々の社会が成り立っています。戦前・戦後の田無神社の歴史を知り、文化や伝統を継承していきましょう。

日時 令和6年7月7日(日) 午後2時〜午後3時半

場所 登録有形文化財 田無神社参集殿

参加費 無料

申込方法 田無神社社務所へ直接お電話ください。

住所、氏名、電話番号をお伺いいたします。

TEL 042-461-4442

電話対応可能時間 午前9時〜午後5時

申込締切 令和6年7月3日(水)

↑クリックして拡大

2024年 5月 24日(金)

■ 5月27日(月)五龍神守(白・黒)頒布再開のお知らせ・6月中旬「復刻 五龍神根付けみくじ」頒布再開のお知らせ

五龍神守(白・黒)」頒布再開のお知らせ

お待たせ致しました。
五龍神守(白・黒)は5月27日(月)に頒布を再開いたします。
頒布場所:田無神社授与所
時間:午前9時から午後17時まで

 

〜復刻 五龍神根付けみくじ頒布再開のお知らせ〜

復刻 五龍神根付けみくじは4月20日(土)に頒布を再開しましたが、

大変人気があり 4月25日(木)に全てお頒けしてしまいました。

次回頒布予定日を5月末としておりましたが、6月中旬の頒布再開といたします。

こちらの「おみくじ」を ひこうとされていた方は 今しばらくお待ちください。

 

 

2024年 5月 24日(金)

■ 8月4日(日)「お人形感謝祭」斎行

年に一度のお人形感謝祭
〜お人形・ぬいぐるみに感謝の気持ちを込めて〜

 日本では、古来よりお子様の成長を祈り、3月にはおひな様、5月にはよろい・かぶとや五月人形を飾ってきました。最近では、お子様が大きくなり、また、住宅事情等により、以前のようにお飾りすることが難しくなったとのお声を聞くことがあります。愛着はあるけれど古くなってしまったぬいぐるみをお持ちの方もいます。お人形への愛着や、お顔のある人形には魂が宿るという古くからの考え方によって、そのままゴミとして処分することに抵抗を感じている方が多くいらっしゃいます。そこで、田無神社ではお預かりしたお人形を並べ、祝詞を奏上してお人形に感謝の気持ちを捧げる「お人形感謝祭」を年一回8月の第1日曜日に斉行しています。お預かりしたお人形は「お人形感謝祭」の斉行後、神社で責任を持ってお焚き上げ等、適宜の方法により処分いたします。

神事:令和6年8月4日(日)午後2時斎行

【受付期間】

当日=令和6年8月4日 (日)と

事前受付期間=7月27日(土)〜8月3日(土)に

神社へお持ちください。

※当日の受付時間:午前9時~午後1時45分頃まで
事前受付時間:各日とも午前9時~午後5時まで

【お預かりできるお人形の例】

 ひな人形・五月人形・こけし・羽子板・ぬいぐるみ・かぶと・よろい人形など

 (お願い)台座など取り外せるものはできるだけ取り外してお人形のみをお持ちください

【お預かりできないものの例】

ダルマ・仏像・宗教に関する造形物・段飾りの段・ガラスケース・その他付属品など

お人形以外のもの(かぶと・よろい人形以外の目のないもの) はお預かりできません。

【初穂料】

一箱(70cm×45cm×45cmの箱に収まる量)につき5000円

  ・量を測るダンボール箱は神社で用意しています。

  ・お人形を神社にお持ちになる際に箱は必要ありません。

  ・このサイズの箱からあふれる場合、追加の初穂料3000円をお納めいただきます。

当日はどなた様でもご参列いただけます。どうぞお人形をお持ちになりご参列ください。

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