田無神社で七五三プラン

田無神社

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田無神社からのお知らせです。


2025年 12月 4日(木)

■ 令和8年1月4日(日)、1月10日(土)「神社de献血」実施

神社de献血

令和8年1月4日(日)、1月10日(土)に国登録有形文化財の田無神社参集殿において、献血会を実施します。輸血を必要としている患者さんの尊い生命を救うため、献血にご協力をお願いします。

受付時間:各日とも11:00~15:30
場所:田無神社 参集殿

 

2025年 11月 29日(土)

■ 「縁起物(土鈴・破魔矢)」12月1日(月)から頒布開始

縁起物(土鈴・破魔矢)頒布のご案内

田無神社では、縁起物の授与を令和7年12月1日(月)より開始いたします。

授与所にて、干支の土鈴や、絵馬が付けられた破魔矢を頒布いたします。

「午」をかたどった土鈴は、玄関や神棚にお納めいただき、鈴を鳴らしてお清めください。

元来、破魔矢は破魔弓と一式になったもので、全国各地で行われてきた年占の弓射を起源とするものとされています。

その名称のとおり、破魔矢は「魔を破り、厄災を祓う矢」として古くから信仰されてきました。

どうぞ新しい年の無病息災・家内安全をお祈りのうえ、お受けください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年 11月 29日(土)

■ 12月14日(日)「しつらえ教室 テーマ(お正月)」開催

参加者募集!!     伝統行事と季節のしつらえ

「しつらえ教室 テーマ(お正月)」

お正月は 年神様をお迎えし、旧年の実りと平穏に感謝し、新年の更なる豊穣と平安を祈ります。

門松は里山から歳神様をお迎えするための「依代」(目印)、注連飾りは不浄なものの進入を防ぐ「結界」ですが「祈りを結い、願いを結ぶ」という意味も含まれます。

何気なく行ってきた行事の中には様々な理由があり、意味が込められています。

お正月の由来を知り、生活に伝統行事を取り入れ楽しんでみませんか?

日 時:令和7年12月14日(日)10:00~12:00

会 場:田無神社 参集殿

会 費:¥3,500 (当日会場でお支払いください)

講 師:唐澤都志子 (室礼研究会ゆずり葉講師)

締 切:12月11日(木曜日)

申込み:唐澤 都志子 Tel&Fax: 042-346-0216   Mail: bonide@jcom.home.ne.jp

お申込みいただいた方には必ず受付完了のお知らせをいたします。

 

2025年 11月 16日(日)

■ 11月24日(月)の二の酉(酉の市)のご案内

〜令和7年酉の市〜

11月12日(水)の一の酉、11月24日(月)の二の酉の日程で、酉の市(熊手市)を開催いたします。

一の酉・二の酉ともに、午後9時より社殿にて「大酉祭」の祭事を執り行います。

両日とも境内は熊手屋や露店で賑わいます。ぜひ、酉の市(熊手市)にお越しください。

時間:正午〜午後10時まで

 

〜令和7年本殿拝観会について〜

10月30日(木)、11月12日(水)、11月24日(月)の計3回。

いずれの日も午後5時〜午後8時まで(当日、直接社務所にてお申し込みください)

 

 

 

 

 

銀杏や楓の木々が色付き、境内が一年で最も美しい季節を迎えます。

 

〜御朱印酉の市書体〜

酉の市期間は、下記の日程で御朱印の通常書体が酉の市の特別な書体に変更となります。

酉の市書体:11月12日(水)・11月24日(月)

2025年 11月 16日(日)

■ 令和7年11月23日(日)から一番札「一楽萬開札」頒布開始

一番札「一楽萬開札」頒布開始

一楽萬開札

「令和8年の吉方は南」

令和7年11月23日(新嘗祭)から、令和8年2月3日(節分祭)の期間に田無神社社務所にて一番札「一楽萬開札」を授与します。一楽萬開札をその年の吉方(令和8年は南)にお祀り下さい。

一楽萬開札を受ける事により、龍神様より最初の「楽」をいただけるといわれています。この最初の楽を一楽と言い、一つの楽が次の楽を呼び、次々に楽が集まり、「萬の道」すなわち人生が開かれることを一楽萬開と言います。

※一楽萬開札は切り絵作家の小出蒐氏が札表面の五龍(昇龍)をデザインされました。

 

 

 

 

 

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