田無神社で七五三プラン

田無神社

田無神社で七五三プラン 田無神社で七五三プラン
メインビジュアル
ホーム > 開かれた神社

開かれた神社



 田無神社は鎌倉期の創立以来、田無の地で皆様とともにありました。日本文化の魂を宿す神社として日本の伝統文化を伝えるべく、また、地域社会との絆を深めるべく新たな試みを行っています。開かれた神社として、さまざまな祭事・イベントの様子をお伝えします。

2022年 7月 28日(木)

■ カブトムシ発見

境内で数年ぶりにオスのカブトムシを発見しました。

 

カブトムシが生息できる豊かな自然環境を守りましょう。

鎮守の杜を守り、自然や動植物を大切にしましょう。

 

 

 

2022年 7月 28日(木)

■ 荒木無仁斎直伝 尾川流兵法 田無神社奉納演武の様子

〜荒木無仁斎直伝 尾川流兵法 田無神社奉納演武の様子〜

7月28日午前11時より、田無神社において奉納演武が行われました。

流派紹介
荒木無仁斎直伝 尾川流兵法は、抜刀術、剣術、薙刀術、槍術、剣詩舞からなる日本の伝統文化および武道を修練する、荒木無人斎流居合術から発展した流派です。
兵庫県姫路の荒木無仁斎居合兵法冠翔流宗家喜多冠翔の嫡男で主席師範の尾川雅則が独立し創始しました。現在ポーランドのワルシャワに本部を置き、欧州各国で日本の伝統文化の伝承を行っています。
荒木流は、摂津国河辺郡伊丹(現在の兵庫県伊丹市伊丹)の有岡城主 荒木村重の孫(家系)と云われる、荒木無仁斎秀綱の荒木流拳法(荒木流)が源流といわれており、戦国時代に戦場で必要とされる戦闘術がまとめられた総合武術が、その後、様々に分化・発展して現代に伝承されてきています。 そして冠翔流の枝分かれ流派として尾川流兵法が発足しました。

 

 

 

2022年 7月 19日(火)

■ 七夕短冊のお焚き上げ祭斎行

7月19日(火)に七夕トンネルに結ばれたてるてる短冊と、

昭島モリタウンで集めた七夕短冊のお焚き上げ祭を斎行しました。

感謝の気持ちを込めて忌火でお焚き上げし、皆様の願いを天にお届けいたしました。

2022年 7月 10日(日)

■ インゲンマメの収穫

田無神社農園でインゲンマメの収穫
令和4年7月10日(日)に田無神社農園で「インゲンマメ」を収穫しました。
7月11日(月)8時斎行の日供祭でご神前にお供えいたします。

下田農園の下田将人さんに指導を仰ぎ、今年5月にインゲンマメの種を撒きました。

田無神社農園では、季節に応じた野菜果物を栽培し、お祭りにお供えする野菜・果物を栽培していきます。田無神社農園での野菜・果物の栽培の状況等については、田無神社公式HP・SNSを通じて、ご紹介していきます。

 

 

 

 

 

 

2022年 7月 10日(日)

■ 津島神社例大祭の様子

〜津島祭〜

7月10日(日)午前10時より柳沢集会所鎮座「津島神社」で津島神社例大祭が

午前11時30分より田無神社摂社「津島神社」で本社津島例大祭が斎行されました。

午前11時からは子供神輿が田無神社境内を渡御しました。

オススメコンテンツ

トップへ戻る