田無神社で七五三プラン

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お知らせ


2023年 1月 21日(土)

■ 「祈年祭2月17日(金)」「天長祭2月23日(土)」斎行

2月祭儀のご案内②

祈年祭、天長祭のご斎行時間

いずれの祭儀も一般の方に参列いただけませんが、

社殿下から祭儀の様子をご覧いただけます。

祈年祭 2月17日(金)
午前9時 社殿
「としごいのまつり」と呼ばれる重要な祭事です。
古代においては収穫を持って一年とする風習があったため「年」とは穀物の実りの事であり「祈年祭」は五穀豊穣を祈願するお祭りであり、秋に収穫した穀物を神前にお供えして感謝をささげる「新嘗祭」と対をなしております。

天長祭 2月23日(土
午後2時 社殿

天皇陛下の御誕生日をお祝いして、陛下のご長寿及び国民の平安をお祈りします。

祈年祭の様子

祈年祭の様子

2023年 1月 21日(土)

■ 「節分追儺祭2月3日(金)」「初午祭2月5日(日)」「紀元祭2月11日(土)」斎行

2月祭儀のご案内①

節分祭、初午祭、紀元祭のご斎行時間

いずれの祭儀も一般の方に参列いただけませんが、

社殿下から祭儀の様子をご覧いただけます。

節分追儺祭 2月3日(金)

午後3時 社殿

~豆打ち神事中止~

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参拝者の健康・安全面を考慮した結果、2月3日(金)に行われる予定であった節分祭の豆打ちを中止することにいたしました。参拝者の皆様の健康・安全面を第一に考慮してまいりますので、ご理解をいただきますようお願い申し上げます。

※節分追儺祭祭典は午後3時に社殿で執り行います

初午祭 2月5日(日)

午前10時 野分初稲荷神社前

午前10時半 賀陽家屋敷稲荷神社前

2月最初の午(うま)の日は「初午」と呼ばれ稲荷神の縁日です。稲荷神社を参り、五穀豊穣を祈り感謝を捧げましょう。

紀元祭 2月11日(土)

午後2時 社殿

紀元節は、初代 神武天皇(奈良県・官幣大社 橿原神宮の御祭神)が橿原の宮に御即位された日として、明治6年に定められました。この日は全国の神社で「紀元祭」が執り行われます。田無神社でも毎年紀元祭を厳粛に斎行し、国家と国民の長久繁栄を祈願します。

 

節分祭の様子

賀陽家屋敷稲荷神社初午祭

野分初稲荷神社初午祭

2023年 1月 20日(金)

■ 2月3日(金)豆打ちの中止のお知らせ

2月3日(金)午後3時 節分追儺祭斎行

豆打ち神事中止

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参拝者の健康・安全面を考慮した結果、2月3日(金)に行われる予定であった節分祭の豆打ちを中止することにいたしました。参拝者の皆様の健康・安全面を第一に考慮してまいりますので、ご理解をいただきますようお願い申し上げます。

※節分追儺祭祭典は午後3時に社殿で執り行います

節分祭祈祷

年男・年女の厄除け祈祷は通常通り承ります。

厄(罪けがれ)を祓い、災いを除きご健康とご多幸をお祈りします。 古来より人生の岐路と言われる厄年は肉体的にも精神的にも調子を崩しやすく災難が身に降りかかりやすい年と云われております。氏神様にお参りしてご神徳をいただき、更に万事に慎み深く生活するようにお心がけください。厄年とする年齢は、一般的には数え年で男性は25歳・42歳・61歳、女性は19歳・33歳・37歳・61歳です。中でも、男性の42歳と女性の33歳は「大厄」といわれ、その前後の年齢も「前厄」「後厄」とされ、特に忌むべき年齢とされています。

午前9時30分から午後4時までの間、社務所で直接お申込みください。

初穂料 授与品
五千円 八寸お札、厄除け絵馬、お守り、福豆
一万円 一尺二寸お札、五龍神御幣、厄除け絵馬、お守り、福豆
二万円以上 一尺五寸お札、五龍神御幣、お神酒、厄除け絵馬、お守り、福豆

 

 

 

2023年 1月 19日(木)

■ 福豆「幸福豆来」頒布開始

〜福豆「幸福豆来」頒布開始〜

1月18日(水)〜2月3日(金)の期間で、福豆「幸福豆来」を300円で頒布いたします。

※新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参拝者の健康・安全面を考慮した結果、2月3日(金)に行われる予定であった節分祭の豆打ちを中止することにいたしました。

 

 

2023年 1月 19日(木)

■ 〜ご注意ください〜 代参について

〜ご注意ください〜 代参について

近年、神社・仏閣への代理参拝や参拝ツアーが流行しているようです。

代理参拝や参拝ツアーを主催する団体の中には、高額の料金を参加者に要求することがあるそうです。

田無神社では、代理参拝(ツアー)には、一切関与しておりませんし、推奨しておりません。

神社への「代理参拝」という慣習は「神社講として」古い時代からありましたが、

信仰上の尊厳を損なわないよう慎重に検討する必要があるでしょう。

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