田無神社で七五三プラン

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お知らせ


2019年 11月 14日(木)

■ 11月23日(土)ともに活きる!まちづくりフェス

11月23日(土)9時半より、田無神社・コール田無・総持寺・アスタセンターコートにおいてともに活きる!まちづくりフェスが開催されます。シンポジウム、パネルイベント、参加型イベント、その他様々なイベントと盛りだくさんの内容です。ぜひ、お越しください!

コール田無B2多目的室において13時から15時までの間、田無神社宮司賀陽智之らが「歴史を学び未来を語ろう」をテーマにトークセッションを行います。

 

 

2019年 11月 14日(木)

■ 令和2年田無神社だけの特別な七五三参り!

「田無神社で特別な七五三参り」

ご祈祷受付時間 9時〜16時

※ご祈祷の予約は必要ございません。

お見えになられた方から順次ご案内いたします。混雑期で15分から30分程お待ち頂くことがあります。

初穂料は5000円、10000円、20000円以上の3種類がございます。ご祈祷の内容は同じですが、授与品やお札の大きさなどの違いがございます。

田無神社拝殿において、立派に成長したお子様の姿を神様にご覧いただき、感謝の気持ちの御奉告と今後の健やかな成長をお祈りします。

特別な七五三参り

「稲穂と肩掛け」を身につけてご昇殿いただきます。

 

特別な「七五三授与品」をプレゼント

千歳飴・「騎士竜戦隊リュウソウジャー絵馬」・お守りをお授けいたします。

 

おもちゃをプレゼント

 

特別に写真撮影スポット「騎士竜戦隊リュウソウジャー巨大絵馬」出現

2019年 11月 14日(木)

■ 11月23日(土)より「一楽萬開の札」頒布開始

11月23日(土)より「一楽萬開の札」頒布開始

令和2年吉方は西

一楽萬開札を受ける事により、龍神様より最初の楽をいただけるといわれています。この最初の楽を一楽と言い、一つの楽が次の楽を呼び次々に楽が集まり、「萬の道」すなわち人生が開かれることを一楽萬開と言います。

楽とは身や心が楽しくなることであり、すなわち生活や心身が豊かに健やかになることでもあります。

11月23日から2月3日(節分祭)の期間に社務所にて授与しています。家の玄関もしくは、年の吉方(令和2年は西)にお祀り下さい。

2019年 10月 21日(月)

■ 東京文化財ウィーク「本殿特別拝観会」

東京文化財ウィーク「本殿特別拝観会」

東京都は多くの方に文化財を身近に感じていただくため、東京文化財ウィークとして、文化財の公開を行っています。

大酉祭が斎行される2日間(11月8日(金)11月20日(水))及び11月2日(土)の午後6時から午後8時までの2時間、田無神社本殿・拝殿の特別拝観を行います。本殿・拝殿は「東京都指定有形文化財」・東京都景観条例「特に景観上重要な歴史的建造物等」に指定され、参集殿は「国登録有形文化財」に指定されています。江戸後期の安政五年(1858)に江戸より名工・島村俊表を招いて本殿を作りました。田無神社本殿の彫刻はは俊表の神髄を極めたと言っても過言ではありません。梁・欄干・柱・桁を始め正面御扉・木鼻・腰組・階段に至るまで総彫り物づくしであり、見る物をして感嘆させるものであります。本殿は文化財の指定時より火災を防ぐ等の目的の為、覆殿を以て覆われていて外よりは見ることが出来ません。一般の方が覆殿に入る事が出来るのは1年でこの行事の時だけです。是非足をお運び頂きまして江戸の彫刻の粋をご覧下さい。神職が彫刻等の解説やこのたびの震災による被害の説明を致します。
※ 各回20分から30分でお巡り頂きます ご予約は必要ございません。午後6時から午後8時の間にお越しください。

 

2019年 10月 21日(月)

■ 酉の市(大酉祭)11月8日(金)11月20日(水)

酉の市(大酉祭)11月8日(金)11月20日(水)

酉の市 熊手市 露店多数!! 境内出し物あり!

11月8日(金)11月20日(水)17時〜22時の日程で「楽しいよ 大酉祭」が斎行されます

田無神社本殿には明治五年に大鳥神社の日本武尊・大鳥大神を合祀しております。酉の市は日本武尊に因む行事です。田無神社では境内に熊手屋さんや出店で賑わいます。社務所おいて熊手を頒布しています。

東京文化財ウィーク「本殿特別拝観会」

東京都は多くの方に文化財を身近に感じていただくため、東京文化財ウィークとして、文化財の公開を行っています。

大酉祭が斎行される2日間(11月8日(金)11月20日(水))及び11月2日(土)の午後6時から午後8時までの2時間、田無神社本殿・拝殿の特別拝観を行います。本殿・拝殿は「東京都指定有形文化財」・東京都景観条例「特に景観上重要な歴史的建造物等」に指定され、参集殿は「国登録有形文化財」に指定されています。江戸後期の安政五年(1858)に江戸より名工・島村俊表を招いて本殿を作りました。田無神社本殿の彫刻はは俊表の神髄を極めたと言っても過言ではありません。梁・欄干・柱・桁を始め正面御扉・木鼻・腰組・階段に至るまで総彫り物づくしであり、見る物をして感嘆させるものであります。本殿は文化財の指定時より火災を防ぐ等の目的の為、覆殿を以て覆われていて外よりは見ることが出来ません。一般の方が覆殿に入る事が出来るのは1年でこの行事の時だけです。是非足をお運び頂きまして江戸の彫刻の粋をご覧下さい。神職が彫刻等の解説やこのたびの震災による被害の説明を致します。
※ 各回20分から30分でお巡り頂きます ご予約は必要ございません。午後6時から午後8時の間にお越しください。

 

 

 

 

 

 

 

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