田無神社

メインビジュアル
ホーム > お知らせ

お知らせ


2019年 3月 3日(日)

■ 3月11日(月)「震災復興祈願祭」一般参列のご案内

3月11日(月)「震災復興祈願祭」一般参列のご案内

3月11日(月)14時46分より田無神社本殿において震災復興祈願祭が斎行されます。

14時30分までに田無神社本殿拝殿下までご参集下さい。

※予約は必要ございません。

どなた様でもご参列いただけます。

 

2019年 2月 22日(金)

■ 3月1日(金)春季限定ご朱印スタート

3月1日(金)より春季限定ご朱印スタート

平成31年1月1日元旦より田無神社の御朱印が新しくなりました。

「春夏秋冬」季節毎に特別なご朱印を頒布いたします。

 

春限定(3月・4月・5月)

夏限定(6月・7月・8月)

秋限定(9月・10月・11月)

冬限定(12月・1月・2月)

春夏秋冬(通年)

五龍神(通年)

月参り書体(毎月1日・15日)

通常書体(通年)

 

2019年 1月 23日(水)

■ 2月3日(日)「節分祭」のご案内

2月3日(日)「節分祭」

境内に豆まき舞台を設置し節分祭神事を行います。

豆まき希望の方は授与所にてお申し込みいただきます。

どなたでもご参加いただけます。

日 時  平成31年2月3日(日) 

第1回 午後1時 祈祷開始 午後1時20分頃から豆まき開始   司会 アイスリボン

第2回 午後3時 祈祷開始 午後3時20分頃から豆まき開始 司会 アイスリボン

第3回 午後4時 祈祷開始 午後4時20分頃から豆まき開始 司会 奈月れい アイスリボン

第4回 午後5時 祈祷開始 午後5時20分頃から豆まき開始 司会 奈月れい アイスリボン

午後2時よりアイスリボン藤本つかさ、雪妃真矢、世羅りさ、松本都、テキーラ沙弥のトークショー

 

豆まきを行いたい方は、各回の祈祷開始20分前までに直接社務所へお越し下さい。

※予約は必要ございません。

・初穂料  5000円以上

・授与品  節分祈祷神札、お守り、絵馬、箸など

・直 会  豆まき終了後、田無神社参集殿にて行います

2018年 12月 26日(水)

■ 1月14日(月)成人奉告祭(ご祈祷)のご案内

1月14日(月)成人奉告祭(ご祈祷)のご案内

予約は必要ございません。当日直接社務所にお越しいただきお申込み下さい。

すぐにご案内いたします。

日本人は元来、成人奉告祭を神社で行ってきました。男女共に満20歳になりましたら、神社にお参りをして、産土神社に自分の成長を感謝し、無事に大人の仲間入りができたことを奉告します。田無神社では、故事に基づき、儀式を祈るよき風習として、ご神前での「人生儀礼」を広くお奨めいたしております。ご祈祷は神様に祈りを捧げる作法として最も丁寧なお参りの方法の一つです。予約は必要ございません。ご来社いただき申込をされた順にご祈祷を行います。

<Visit for Coming-of-Age Celebration>
On Coming]of]Age Day (January 11), many new adults visit Tanashi Jinja in traditional outfit such as Furisode (long-sleeved kimono) or Haori and Hakama. This visit is called “Seijin-shiki Moude” which is to report to the deity that they could sucessfully become the mature members of the society. Those new adults pray and vow at Tanashi Jinja that they will behave with the awareness as adults and work hard as proud members of the society.
You don’t need to reserve for Seijin-shiki Moude ritual  so please come for the celebration.

2018年 12月 26日(水)

■ 新春昇殿参拝のご案内

立体駐車場がございますが、大変混み合います。

駅前のコインパーキングもしくは公共交通機関をご利用下さい。

新年昇殿ご祈祷のご案内

厄除祈祷 家内安全祈祷 五龍神方位除け祈祷は初詣で

ご祈祷時間について12月31日(夜間)   0時から2時まで
1月1日 午前11時から午後5時まで
1月2日 1月3日 午前9時半から午後5時まで
1月4日以降 午前9時半から午後4時まで

初詣には毎年10万人を超える多くの方が参られます。

大晦日夜から元旦の朝にかけて、家長が氏神神社へ籠る「年籠り」から初詣が始まったとされています。年が改まる前に参拝することを除夜詣、新年になってお参りすることを元旦詣と呼びます。田無神社では保谷和太鼓のカウントダウンで新年を迎え、皆様とご一緒に三本締めをいたします。拝殿では一番祈祷を行い、田無囃子の演奏で新しい年を祝います。日本の文化を大切にする。日本の伝統を再確認できる場所。としはじめは田無神社で。

オススメコンテンツ

トップへ戻る