田無神社で七五三プラン

田無神社

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開かれた神社



 田無神社は鎌倉期の創立以来、田無の地で皆様とともにありました。日本文化の魂を宿す神社として日本の伝統文化を伝えるべく、また、地域社会との絆を深めるべく新たな試みを行っています。開かれた神社として、さまざまな祭事・イベントの様子をお伝えします。

2021年 9月 21日(火)

■ 龍神池ニュース晩夏号

「ヤゴを観察しよう」

今年も龍神池からたくさんのトンボが飛び立ちました。田無神社のビオトープにクロスジギンヤンマ、クロイトトンボ、オオシオカラトンボなど、たくさんのトンボが産卵で訪れます。これからも大切に見守っていきましょう。トンボはヤゴの期間を水中で過ごしますが、その期間は種類によって異なります。龍神池で確認されているヤゴは全て1年未満で成虫になります。ちなみに、日本最大のトンボである「オニヤンマ」は成虫になるのに3〜4年かかります。池の脇でヤゴの羽化殻が見つかるかもしれません。観察してみてください。

2021年 9月 21日(火)

■ 中秋の名月

〜中秋の名月〜

今年は8年ぶりに満月と中秋の名月が重なります。

お月様を鑑賞しながら、月見団子を食し、感謝と祈りを捧げましょう。

 

 

 

2021年 9月 1日(水)

■ 田無神社のコロナ対策

田無神社のコロナ対策

田無神社でご祈祷を受けるにあたり、次の症状がある場合、又は感染者との濃厚接触が6日以内にあった方は、ご参拝をご遠慮いただきますようお願い致します。

  • のどが痛い
  • 咳や痰どちらか、または両方でる
  • 鼻水がでる(鼻づまりがある )
  • 匂いや味がわからない
  • からだがだるい(からだが重い)
  • 発熱(37.5℃以上)
  • 息苦しさがある(いつもとちがう苦しさ)
  • 一緒に住んでいる家族に熱やだるさなどで具合の悪い人がいる

 

コロナウイルス感染症対策として、10月23日(土)から12月2日(木)の期間、境内にトラステントを設置します。108平方メートルの大型テントには最大60人が距離(ソーシャルディスタンス)を保って入ることができます。万一、感染者が発生した場合に備え、個人情報の取り扱いに十分注意し、参拝者の受付表を適切に管理いたします。祈祷申込書などの記入に使用するボールペンは「消毒済み」のものをご使用いただき、記入後は回収箱にお入れください。都度、消毒を実施します。絵馬の記入においても同様です。

職員への対応

  • 出社時に体温測定を行い、発熱等体調がすぐれない時は、自宅待機とします。
  • 賽銭や初穂料を取り扱う際には、使い捨てビニール手袋を着用します。
  • 大声での会話を控え、マスクを着用するよう義務付けます。
  • 食堂にアクリル板を設置し、対面での食事や会話を控えます。
  • 他者と共有するドアノブ等、手が触れる場所を特定し、こまめに除菌を行います。

手水と鈴緒

  • 当面の間、手水の柄杓を撤去します。手水鉢の流水に手をさしのべ、直接水をお受けください。
  • 拝殿手前に設置されていた鈴緒を撤去し、一時的に使用を停止します。
  • 複数の人の手が触れる箇所や物品を定期的に消毒します。

おみくじ

おみくじ処入り口において、使い捨てのビニール手袋を配布いたします。おみくじや鯛みくじ用の竿に触れられる際は、ビニール手袋の着用をお願いいたします。

 

2021年 9月 1日(水)

■ 田無神社ラジオ

FM西東京において放送中の「田無神社ラジオ」が5年目に突入!毎月第3金曜日の13:00~13:30(生放送)翌週月曜日19:30~20:00(再放送)です。どうぞご聴取ください。

 

2021年 8月 24日(火)

■ 8月24日(火)夏のビオトープ調査実施

〜8月24日(火)ビオトープ調査実施〜

今年も龍神池からたくさんのトンボが飛び立ちました。田無神社のビオトープにクロスジギンヤンマ、クロイトトンボ、オオシオカラトンボなど、たくさんのトンボが産卵で訪れます。これからも大切に見守っていきましょう。トンボはヤゴの期間を水中で過ごしますが、その期間は種類によって異なります。龍神池で確認されているヤゴは全て1年未満で成虫になります。池の脇でヤゴの羽化殻が見つかるかもしれません。観察してみてください。

ちなみに、日本最大のトンボである「オニヤンマ」は3〜4年です。

 

 

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