田無神社で七五三プラン

田無神社

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開かれた神社



 田無神社は鎌倉期の創立以来、田無の地で皆様とともにありました。日本文化の魂を宿す神社として日本の伝統文化を伝えるべく、また、地域社会との絆を深めるべく新たな試みを行っています。開かれた神社として、さまざまな祭事・イベントの様子をお伝えします。

2020年 9月 19日(土)

■ 田無神社社報28号(秋号)WEB版公開

田無神社社報28号(秋号)WEB版

平素より当神社に崇敬の真心をお寄せ下さり、諸事にご理解ご協力賜っておりますこと、感謝申し上げます。

田無神社社報28号(秋号)を田無神社公式ホームページ上で公開することとなりました。

 

添付画像をクリックし、拡大してご覧ください。

クリックするとデータが拡大します

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年 9月 18日(金)

■ 尉殿神社ご神木その①

〜尉殿神社ご神木その①〜

尉殿神社の杉のご神木は30年程前に落雷により朽ちてしまいました。
この度、群馬県高崎市鎮座、式内社「榛名神社」佐藤宮司様のご厚意によりご神木を授かりました。
令和2年7月2日に尉殿神社に植樹しました。
令話2年10月1日の例祭の大祭に合わせて、植樹祭を行う予定です。
このご神木が大神様のお力をいただき、大きく成長し、氏子・崇敬者の皆さまをいつまでもお守り下さるようお祈り申し上げます

※尉殿神社(西東京市住吉町鎮座)は田無神社の兼務社

 

 

 

2020年 9月 14日(月)

■ 田無のもちつきうた

田無のもちつきうた

 

2020年 9月 14日(月)

■ 阿波州神社例大祭の様子

阿波州神社例大祭
令和2年阿波州神社例大祭が9月13日(日)にご斎行されました。
氏子の皆様に於かれましては、日頃から神社の諸事にご協力いただきますこと深く感謝申し上げます。また、新型コロナウイルスに罹患された皆様と感染拡大により生活に影響を受けられている地域の皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。
コロナウイルスの感染症拡大防止のため、盆踊り大会は中止とさせていただきました。
また、境内の露店の出店も行いませんでした。

「阿波州神社社殿」


「コロナ対策で社殿鈴雄の取り外し」


「境内の藍の群生」


「狛犬と手水舎」

2020年 9月 9日(水)

■ 手水舎の屋根が戻ってきました

手水舎工事クライマックス
「9月9日(水)に手水舎の屋根が神社に戻ってきました」

御遷座三五〇年記念手水舎改修工事につきましては皆様の暖かいご支援の下、3月末に着工し10月第1週をもって完工の予定です。厚く御礼を申し上げます。9月9日(水)の午前9時頃より、屋根取り付けの工事を行いました。

本事業は、経年劣化が進んでいる手水舎を改修してその存続をはかり、江戸の名工・嶋村俊表作と伝わる彫刻を保存し、末永く後世に伝えるとともに、周囲の境内整備を目的としております。
奉賛目標額を2,000万円としており、今年1月より多くの方から篤いご崇敬の誠としてのご奉賛を賜っておりますが、9月4日現在でのご奉賛額は11,195万4,800円と、残念ながら目標額には至っておりません。新型コロナウイルス感染症により環境の厳しさが増すところとは存じますが、本事業の目的とその歴史的意義にご理解・ご賛同いただき、氏子・崇敬者の皆様のなお一層のご奉賛・ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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